前の7件 | -
受賞!「プレンティ西神中央」 [入賞(Prize)]

賞・第25回「日本の自然を描く展」・「優秀賞」
題・21世紀回顧録「プレンティ西神中央」
作者・岩崎ナギ
技法・鉛筆デッサン
大きさ・455×530(ミリ) F10号
Prize / The 23rd "Describe Japanese Nature" Exhibition /
"Excellent Prize"
Title / The 21st century memoirs "Plenty West Kobe"
Artist / IWASAKI, Nagi
Technique / Dessin by Pencil
Size / H21"×W18"
○おはようございます。
いつもお越し頂いて、
ありがとうございます。
おかげ様で「第25回・日本の自然を描く展」で、
21世紀回顧録「プレンティ西神中央」が、
「優秀賞」を受賞しました。
全国5会場で展示されます。
ただし「札幌展」での展示は、
完全に決定している訳ではありません。
(理由は後述)
展示の日程は以下です。
ご高覧頂ければ幸いです。
+++++++++++++++++++++++
東京展
6月28日~7月7日「上野の森美術館」展示
仙台展
9月7日 ~ 12日「せんだいメディアテーク」展示
西日本展
9月19日~ 23日「原田の森ギャラリー」展示
札幌展(予定)
10月2日~ 8日「札幌市資料館 ギャラリー」展示
九州展
10月20日~11月4日「熊本美術館本館 1階展示室」展示
+++++++++++++++++++++++
住所等は美術館名をクリックして頂くと、
当該の美術館ホームページにリンクしておりますので、
ご確認下さい。
東京展と西日本展、
それに恐らく九州展は入場券が必要です。
事務局の方から招待券が30枚頂ける予定ですので、
ご希望の方は左サイドバー下段、
「ナギにメールする」から、
ご連絡頂ければお一人2枚ずつ、
お送りします。
ご遠慮なくおっしゃってください。
ご親戚の方がご当地の近くにお住まいである、
等でも結構ですよ。
さて・・・
またも「優秀賞」どまりでした。。。
「日本の自然を各展」は上から、
1・冠賞・9点
2・優秀賞・30点
3・佳作賞・60点
4・上位入選
5・入選
6・落選
となっています。
入選以上が展示されます。
毎年6000点ぐらいの応募があり、
半分の3000点ぐらいが入選します。
部門は「課題部門(自然を描く)」と、
「自由部門」に分かれ半々くらいの人数ですから、
大体倍率、75倍くらいで、
「優秀賞」に選ばれているのですが・・・
「冠賞」にならない限り、
ポスターには載らず、
表彰式で賞状が直接手渡される事もありません。
優秀賞は通常「札幌展」では、
展示されません。
(ただし今年から希望者のみ10点だけ、
展示して頂けます。
希望は出しましたが先着順ですので、
完全には決定していない訳です。)
つまり「まぁまぁ良い」けれども、
「最高」では無いわけです。
2010年度に優秀賞に選ばれた、
21世紀回顧録「空飛ぶ男と歩く犬」もそうでした。
今年こそ!
その「まぁまぁ良い」の壁を、
強く打ち破りたいと思っております。
そういう意志から「プレンティ西神中央」は、
カナダのルーファス・リン・ギャラリーからのお誘いも、
お断りしての挑戦でしたが、
「まぁまぁ」を打ち破れませんでした。
結局「まぁまぁ」良く描けているけれど、
「上手い人なら誰でも描ける」からだと思います。
「岩崎ナギにしか描けない」なら、
冠賞だったでしょう。
100周年記念の「日本水彩展」(〆切間近)では、
きっと達成したく思います。
頑張っていきますので、
これからも応援頂ければ、
とても励みになります。
よろしくお願い致します!
話は変わって、
フェイスブックのフランス人の友人から、
以下の問い合わせがありました。
ご希望の方はやはりナギにメール頂ければ幸いです。
+++++++++++++++++++++++
夏の間、paris 郊外の家を、
京都の家・アパートと交換を希望しています。
条件として、
一匹の犬をドッグシッタ-の面倒をお願いします。
そちらのペットも我が子のように世話いたします。
基本的に、
こちらの家に2ヶ月あまり滞在できる方を探していますが、
ひと月でも大丈夫です
(期間)6月18日から8月16日 ...
(内容)朝晩の散歩と晩の食事
(場所)Poissy / sncfでst-lazareまで20分
場所はPOISSYという町で、
家は駅から徒歩5分ですので、
時刻表を見てSNCF国鉄にのれば、
直行の電車がありますので、
ST-LAZARE駅まで20分です。
パリの地下鉄を乗り換えながらの移動と、
時間的に大差はないと思います。
商店街のすぐとなりですので、買い物も非常に便利です。
12歳の柴犬の中型犬のメスです。
基本的にはご飯をくれる人には、
誰にでも近寄っていきますが、多少内気です。
+++++++++++++++++++++++
・・・以上です。
次回は5月20日(日)に更新予定です。
よろしくお願い致します。
では!
タグ:スティーブ・ジョブス デッサン 鉛筆画 素描 dessin sketch 風景画 landscape paysage NY個展 100人展 ニューヨーク Solo exhibition Ouchi Gallery ヲウチギャラリー アート 芸術 美術 岩崎ナギ アゴラギャラリー 日本水彩画会 神戸市 西区民センター デッサン講座 美術教室 21世紀回顧録 The 21st century memoirs プレンティ Plenty デザイン道場 The New Primitive Declaration 新素朴派宣言 フェイスブック潮流 水彩を通じて明るい未来を共有する 第25回 日本の自然を描く展 優秀賞
デッサン完成「トマト+ビン」 [デッサン(Dessin)]

題・トマト+ビン
作者・岩崎ナギ
技法・鉛筆デッサン
大きさ・318×410(ミリ)6号P
Title / Tomato & Bottle
Artist / IWASAKI, Nagi
Technique / Dessin by Pencil
Size / 12.7"×16.4"
○神戸市・西区民センターでの、
デッサン講座用に、
「トマト+ビン」を描きました。
またも微妙に課題を変えています。
トマトであれリンゴであれ、
「球」の陰影の付け方が把握出来ていれば、
種類を問わずに描けます。
やはり根本を理解する事が大事ですが、
目先を変えるのも大事と思い、
少しだけ変えています。
では今回の描画手順を見てみます。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
1・フリーハンドが原則
今回は回転体の「補助線」も、
勉強する訳ですが、
いきなり補助線を描いたりせず、
まず軽い筆圧で「アタリ」を、
十分に取ってから、
補助線をいれます。
補助線は文字通り「補助」です。
「フリーハンド」を原則として、
描いて行かれた方が、
柔軟に構図や形を決定できます。
2・補助線を入れる
「フリーハンド」で構図や、
形を決定した後、
「補助線」を入れて行きます。
まず回転体の中心に、
垂直に補助線を入れます。
画面の端から測定棒などで、
等間隔を測って「点」を打ち、
それをつなげると良いでしょう。
その後、回転体の、
太さが変化する箇所ごとに、
平行線を引いて、
楕円を描く助けとします。
3・裏側も描く
ビンなどの透明なものは、
裏側も積極的に描いていきます。
ただ機械的に描くのではなく、
屈折による歪みや光の筋なども、
観察しながら描いていきます。
意外とビンは細い線が均等に、
集まっているのでは無く、
線が「溜まって」いる事が、
よくあります。
底などはこの現象が多いので、
線の「粗密」に注意して、
描かれると良いでしょう。

4・影にも注意して完成
力が集中する箇所が、
「要点」である事は、
以前お伝えしました。
この場合では「ヘタ」や、
ビンの「フタ」「底」などです。
更に今回は透明なものの影は、
透過した光によって、
光の筋が出来ているので、
そういう現象も観察して、
描かれると透明な題材の雰囲気を、
良く表す事ができます。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
・・・です。
お読み頂きありがとうございました。
次は5月14日(月)に更新します。
よろしくお願い致します。
では!
デッサン完成・「雑誌+お菓子の箱」 [デッサン(Dessin)]

題・「雑誌+お菓子の箱」
作者・岩崎ナギ
技法・鉛筆デッサン
大きさ・318×410(ミリ) F6号
Title / "Magazine +Sweets box"
Artist / IWASAKI, Nagi
Technique / Dessin by Pencil
Size / 12.7"×16.4"
○おはようございます。
神戸市・西区民センターの次回課題、
「雑誌+お菓子の箱」が完成しました。
課題は今期から微妙に変えています。
今回はとても難しく感じました!
箱って難しいんですよね、
形は素っ気ないけど、
キチンと取らねばならず、
文字も入ってる。
雑誌も難しいです!
平面に印刷が載ってて、
かつ透視図法的な理解も必要です。
ただ面白い題材ではありましたので、
頑張って描きました。
では以下が今回の描画手順です。
お気づきの点がございましたら、
ご助言頂ければ幸いです。
+++++++++++++++++++++++
1・縮小して描く
デッサンは原寸で入る場合、
原寸の「1.1倍」くらいで、
入れるのが美しく感じます。
しかし画面に入らない、
大きいものの場合、
はみ出させるか、
縮小するかの選択を、
行う事になります。
縮小すると言うと、
難しく感じますが、
十字線の交点と構図の中心点を、
キチッと合わせる基本を使えば、
十分に可能です。
後は上下左右の端がどこか把握し、
中心点から端までの形の変化は、
比率で割り振ります。
2・ロゴは最初から
ロゴ(文字を図案化したもの)は、
前項でも軽くアタリを取りましたが、
必ず最初から見当を付けながら、
しかも「軽く」「何度かに分けて」、
描いていきます。
決していきなり「強く」「1度で」、
描か「ない」でください。
「文字」という事に捉らわれず、
「絵」の一部ですから、
「絵として」正しく描けていれば、
それで良い訳です。
またロゴの真ん中から左右に、
「振り分けて」描くことで、
狂いを最低限に抑えられます。
3・厚みを捉える
紙など薄いものであっても、
「折り目」の所には必ず、
「厚み」があります。
また金属やプラスチックでも、
怪我防止などのために、
「角丸め」や「面取り」が、
ほとんどの場合なされています。
この僅(わず)かな面を描く事が、
工業製品を描くコツの一つです。
面が明るい場合は塗り残したり、
角が尖った消しゴムで明るくし、
暗い場合は塗り足します。

4・H系を使い完成
鉛筆の説明で、
濃く柔らかいのが「B系」、
薄く硬いのが「H系」、
とご説明しました。
H系は薄く繊細に描けるので、
描き込んで行く時に便利です。
但し芯を「薄く硬く」する為に、
ロウ分を多く含んでおりますので、
序盤戦から使用すると、
B系の発色が汚くなりますから、
中盤戦以降で使用します。
+++++++++++++++++++++++
・・・でした。
次回は5月7日(日)に、
更新予定です。
よろしくお願い致します。
では!
日本水彩・関西合同講評会 [様々なものを見て/review]

制作進行中・佐渡のたらい舟
Work in progress-The Bowl Ship of Sado (BSS)
メモを取るナギ
Nagi was writing down their review to my memo.
○こんにちは!
昨日は雨の中、
京都の本能寺まで、
「日本水彩・関西合同講評会」まで行ってきました。
全国展に向けての、
予備講評みたいなものです。
色彩に入って2日目という不十分さでしたが、
ナギも「たらい舟」で、
講評を受けてきました。
評は・・・・
1・もっと色を強く入れる事(全員共通・その通りですね)
2・水の色を薄くても良いから全体に入れると良い
3・ブリューゲルみたいで内容は面白い
・・・でした。
ともかく手が遅く、
描き込み次第の絵ですから、
急いで詰めたいと思います。
ナギの注目した作品は以下です。
My recommend works are below.
以上です。
ご覧頂いてありがとうございました。
次回の更新は4月30日(月)を予定しています。
よろしくお願い致します。
デッサン完成「なす+たけのこ」 [デッサン(Dessin)]

題・「なす+たけのこ」
作者・岩崎ナギ
技法・鉛筆デッサン
大きさ・F6号(318×410)
Title "Eggplant + Bamboo Shoot"
Artist / IWASAKI, Nagi
Technique / Dessin by Pencil
Size / 14.6"×21"

問「どこが一番明るいか?」
Q "Where is the brightest?"
○デッサン「なす+たけのこ」完成です。
今年度から、
「大根」か、「たけのこ」から、
「なす」か、「たけのこ」に、
微妙に課題を変えました。
指導案として、
どちらも描いてみましたが、
新旧3者どの題材も、
狙いは「円筒の影の付き方」を知る、
という事に尽きます。
それに自然物ならではの、
有機的な不規則性が加わる、
という面白味でしょうか。
指導案にも記しましたが、
まずは円筒として大きく捉えて、
陰影を付けた後、
細部の表現に入られる方が、
結果として自然に描写できるでしょう。
では以下指導案です。
お気づきの点がありましたら、
ご指摘頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。
+++++++++++++++++++++++
1・長手方向から入れる
最初に大雑把な線を入れ、
配置を決定する時、
「長手方向」の線から入れます。
ものには主要な方向性があり、
入れる線も主要な側を重視します。
その後「短手方向」を絡めます。
(「みじかて」と読みます)
機械的に等間隔に入れず、
良く見て不規則に入れます。
2・細かな線を絡める
前項でもお伝えしましたが、
最初は長手方向の線など、
大きな捉え方の線を入れるのが、
一般的です。
最初から「たけのこの皮」など、
形の細かな非連続を、
一々描画しようとすると、
却って不正確にもなりますし、
立体感としても弱まります。
まずは一体感を持って、
今回の狙いである、
円筒の影を付け、
それから皮など、
細かな線を絡めます。
但し全く無視して大きな線を、
入れるのではなく、
意識としては軽く持っておき、
微妙な強弱は付けておきます。

3・要所を強調して完成
デッサンは全体的に進めるのが、
大原則です。
しかし最終的には、
優先順位の高い所の密度を、
他の箇所より高めて完成する方が、
絵にメリハリが付いて、
面白味のある絵となります。
優先順位や要所を見抜くのも、
実力の内であり、
意図によっても違います。
基本的には絵の「手前から」、
「優先順位」が付き、
先端など力の集中する箇所が、
「要所」です。
その基準に従うなら、
この場合「ナスのへた断面」が、
最も優先順位の高い要所となり、
以下「キッチンペーパーの端」、
「筍の先端」となります。
+++++++++++++++++++++++
・・・でした。
指導案は以上です。
次回の更新は4月23日(月)を、
予定しております。
よろしくお願い致します。
デッサン完成・「大笑いの自画像」 [デッサン(Dessin)]

題・「大笑いの自画像」6枚目
作者・岩崎ナギ
技法・鉛筆デッサン
大きさ・318×410(ミリ)6号P
Title / "Ha-ha-ha Laughter Self-Portrait" No.6
Artist / IWASAKI, Nagi
Technique / Dessin by Pencil
Size / 12.7"×16.4"

お配りする指導案の1枚
One of my instruction paper that I'm going to distribute.
◎おはようございます。
「大笑いの自画像」の6枚目です。
自画像とか手とかを描くのは、
費用も掛からず、
「気持ちひとつ」で描けますので、
ぜひやる気を奮い起こして、
挑戦してみて下さい。
私自身の経験でも、
「デッサン力が伸び出したな!」
と感じたのは、
研究所(絵画教室のようなもの)で、
描くだけではなく、
「自分で」自発的に家でも描くようになって、
伸びたように思います。
デッサンで基本としてお教えする事は、
実は5つか6つくらいしか、
無いような気がします。
教室では他の方の手前、
必要以上に手堅く描きがちですが、
自宅ではもっと気楽に、
試行錯誤できます。
家で伸びやかに描いて、
教室で短い時間の中、
緊張して描く。
この組合せがとても良いと思います。
では以下が指導案です。
ご感想を頂ければ幸いです。
+++++++++++++++++++++++
1・直す方が早い
最初から完璧を目指して、
几帳面に描いていくよりも、
大まかに描いて、
段々直す方が結果的に早いです。
最初は神経質になりすぎず、
「大体こんな感じ・・・。」
という大づかみの感覚で結構です。
絵は「大体」というのが、
とても大事です。
細部がどれだけ合っていても、
全体の構図や比率がおかしいと、
絵としての力が落ちます。
作例でも「大体これぐらい」と、
構図を決めましたが、
もう少し画面左に寄せて、
視線側を空けた方が良いと判断し、
次段階で直して行く事としました。
2・直しながら向上する
更に言えば「直す」のと、
「描き込む」のとは同時です。
完全に消しては直さず、
軽く消して元の位置をアタリとし、
正確さを増しながら描き込みます。

3・鉛筆の使い分け
完成しました。
前段階まででご理解頂いたように、
最初はなるべく「軽く、薄く」、
描くのがコツです。
そして徐々に構図や形を直しつつ、
明暗の幅を拡げていきます。
一番白い「紙の白」から、
一番濃い鉛筆を強い筆圧で用いた、
「最も暗い所」まで「明暗の幅」、
「明暗階調」を豊かに持つ事が、
見所のあるデッサンを描く、
一般的な方法です。
最初に軽く描くために使う鉛筆は、
「F、HB、B、2B」などの、
中間域が望ましいでしょう。
そして段階が進むにつれて、
もっと濃い鉛筆あるいは、
もっと薄い鉛筆を用い完成します。
+++++++++++++++++++++++
指導案は以上です。
神戸市・西区民センターの、
「デッサン講座」は、
開講予定日だった4月3日(火)が、
例の「春の嵐」で、
昼と夜の講座は「休講」となりました。
ですので明日4月10日(火)が、
「昼、夜」講座の初日となります。
よろしくお願い致します。
次回は4月9日(月)に更新予定です。
では!
日本水彩支部展「佐渡のたらい舟」展示・4月8日まで [出品展覧会/My Exhibition]

佐渡のたらい舟「グッゲンハイムはみんなのために」
作・岩崎ナギ
技法・墨+銀+水彩
大きさ・728×1030(ミリ・P40号)
The bowl ship of Sado : "Guggenheim For All People"
Artist : IWASAKI, Nagi
Technique : Sumi + Silver + Watercolor
Dimensions / H29"×W40"

I exhibit it from Apr. 3 to Apr. 8 2012
in "Hyogo Kenmin Kaikain 2F", Kobe, Japan.
4月3日(火)~8日(日)まで、「兵庫県民会館」2階で展示します。
ご都合のつく方はよろしくお願い致します。
当番は土曜15時20分~18時にしております。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
おはようございます!
いよいよ4月なりましたね。
本当に春めいて参りました。
いかがお過ごしでしょうか?
佐渡のたらい舟「グッゲンハイムはみんなのために」を、
4月3日(火)~8日(日)まで、
「兵庫県民会館」2階で展示します。
以前掲載したA4デッサン版を、
P40号の墨絵と水彩にしたもので、
まだまだ途中段階ですが、
逆に言えば完成してしまえば、
決して見ることのできない、
「墨絵」状態を見られる、
(自分で言うのも何ですが)面白い機会です。
ぜひお越し頂ければ幸いです。
当番は土曜15時20分~18時にしております。
これは公募展+支部展ですので、
一般応募の方の入選作と、
支部員の40~50号の作品が鑑賞できます。
入場無料です。
よろしくお願い致します。
神戸市西区、西区民センター「デッサン講座」、
いよいよ明日開講です。
お申し込み頂いた方、
よろしくお願い致します。
まだの方ギリギリ今日まで申し込めます(笑)。
こちらもよろしくお願い致します。
次回は4月9日(月)の更新です。
いつもありがとうございます。
では!
タグ:川田画廊 KAWATA GALLERY 個展 private exhibition デッサン 鉛筆画 素描 dessin sketch NY個展 100人展 ニューヨーク Solo exhibition Ouchi Gallery ヲウチギャラリー アート 芸術 美術 岩崎ナギ アゴラギャラリー 日本水彩画会 神戸市 西区民センター デッサン講座 美術教室 デザイン道場 スティーブ・ジョブス The Tech Garden The New Primitive Declaration 新素朴派宣言 http://ouchigallery.com/4100/27.html フェイスブック潮流 水彩を通じて明るい未来を共有する 佐渡島 たらい舟 日本水彩・兵庫支部展 一般公募展 兵庫県民アートギャラリー 兵庫県民会館
前の7件 | -










